北海道の未来を
あなたと共に守り抜く
外国資本による土地買収、
水源地の危機、乱開発、メガソーラー、
移民による地域の変化、農業の衰退。
今、私たちの北海道が静かに奪われつつあります。
政治団体ではありません
北海道を守る会は、政治団体ではありません。しかし、昨今の政治はSNSやデモ活動などの世論が大きく動かしています。私たち道民の声こそが行政や政治を動かす唯一の手段です。
1. 声を挙げる
SNS、メディア、ウェブサイトでの積極的な情報発信。広く世論を喚起し、問題意識を共有します。
2. 声を届ける
SNSコメント、地域集会、署名活動。「NO」の声を、行政や政治家へ直接突きつけます。
3. 仲間を集める
数は力なり+継続は力なり。小さな力でも集まれば大きな力に。諦めずに立ち向かっていけば、やがて行政も動かす力に。
北海道の抱える問題
外国資本による土地・水源地買収
地域の未来を無視した森林や水源地などの土地が、急速に外国資本の手に渡っています。貴重な資源を守り抜く必要があります。
- 倶知安長の現状 -
倶知安町のリゾートエリア(ひらふ・花園など)では、外国人名義の建築物が約500棟に達しています 。2000年代中頃からの投資意欲により、開発が加速している現状が統計からも明らかです 。
- 外国資本による土地買収の抑止
- 水源地・森林の保全
- 地域資源の次世代継承
- 外国人名義の建築実態の把握と共有
大規模な乱開発・再エネ問題
大自然と生態系を破壊し進む乱開発、メガソーラー建設など。
の保水力や複雑な生態系は、数十年、数百年の時を経ても元に戻ることはありません。
子孫が安心して暮らせる北海道を残すため、地域住民の声を無視して進む現在の開発の流れに歯止めをかける必要があります。
- 無秩序なメガソーラー建設の阻止
- 森林伐採による保水力低下の防止
- 破壊された生態系の保護と再生
- 地域住民の声を無視した開発の流れを止める
日本の食を支える・農林水産業の衰退
北海道の食料自給率は200%を超えており、自給率0%の東京や1%の大阪といった大都市圏を含む、日本全体の食を支えています。
しかし、一次産業の担い手不足や、他セクションで触れた土地買収・乱開発の影響により、この大切な農地や漁場が失われつつあります。
日本の食卓を守るためには、その供給元である北海道の農林水産業を、これ以上の衰退から守り抜かなければなりません。
- 北海道の食料自給率200%超の維持
- 優良農地の転用および買収の阻止
- 農林水産業の担い手不足解消への支援
- 日本の食料安全保障の死守
- 一次産業を脅かす外部要因の排除
移民問題
グローバル化の波の中で地域社会が急激に変化しています。
地域のコミュニティが崩れつつあります。外国の方を受け入れるのであれば、法整備が必要です。
「郷に入れば郷に従え」の精神を理解してもらい、日本の風習や価値観を尊重してもらわなければ地域から日本・北海道が壊れていきます。
行政がしっかりとした態度で指導してもらわないと道民は戸惑うばかりです。
- 地域コミュニティの保護
- 外国人受け入れに関する法整備の推進
- 日本の風習・価値観の尊重
- 行政による適切な指導の徹底要求
入会のご案内
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お申込フォームよりご登録
北海道の未来を守る仲間として、まずはお申込フォームよりご登録ください。各項目を入力し送信後、自動返信メールの到着をもって登録完了となります。
【お申込フォーム】https://forms.gle/xY2zfPdjTe4Ghvjp8 -
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公式LINEで「北海道の今」を受け取る
土地買収や乱開発の最新状況、会からの緊急告知をリアルタイムでお届けします。地域のネットワークと繋がるための必須ツールです。
【LINE登録フォーム】https://lin.ee/ZmOcKUx -
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守る会の輪を広げ、大きな力に変える
私たちの活動の根源は「数」と「継続」です。お一人でも多くの方にこの現状を知ってもらえるよう、身近な方へ本サイトや活動内容をご紹介ください。
北海道を守る会 - 概要
- 名称
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北海道を守る会
- 会長
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田中 よしひと
- 副会長
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大西 克幸
- 発足
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2025年10月
- 会員
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211名(2025年12月現在)


